土屋たかゆき緊急勉強会

今回の地震災害に対し、東京都議会議員でもあり、『大地震マニュアル』『治安回復100の証言検証』などの著者である土屋たかゆき先生をお招きし、都市防災に対しての心構え、対策までをお話し頂きます。
また、闘う都議会議員として、数々の政策を実現し、また政治家として常に国民に対して真摯であるべく、時には自身の所属政党に対しても意見をし続けてきた経験から、4月に迎える都知事選、全国地方議員選挙を前に今一度『政治とは?』『政治家とは?』を徹底的にお
話し頂きます。

テーマ 『政治家の使命とは何か』
日時 平成23年3月21日(月・祝) 16:00~
会費 無料

※今回は緊急時ですので、より多くの方に聞いて頂きたく、会費は無料とさせて頂きます。ただし、お席に限りが御座いますので、先着順となりますこと、ご容赦下さい。

会場 北区王子駅 北とぴあ七階 第一研修室
東京都北区王子1-11-1

講師プロフィール
東京都議会議員・拓殖大学客員教授
塩川正十郎内閣官房副長官秘書・白川勝彦自治大臣秘書など国会議員秘書を経て、民主党公認として板橋区より立候補し、見事当選を果たす。以後4期連続当選の中で党要職を歴任、また公務員制度改革など様々な政策を実現してきた。
拉致被害者救出運動には初期より参加、北朝鮮に拉致された日本人を奪還する地方議員の会会長として活動をする。日本の領土領海問題にも最前線で発言し、自身も沖ノ鳥島に本籍地を置く。
昨年、外国人地方参政権付与・夫婦別姓法案などを政策集に明記し、実現を目指そうとしつつも、選挙向けにはその事実をひた隠しにした民主党の偽装マニフェストについて諫言、またその国家崩壊・家族崩し政策を徹底批判し、同党を不当除名処分となるが、保守政党日本
創新党結党に参加し、都議会で活発に活動を続けている。
通称『闘う都議会議員』。著書は『大地震マニュアル』『治安回復100の証言検証』など多数。

最新刊「土屋たかゆきのわが闘争、日本を貶める者どもへの宣戦布告」を著者サインの上、販売いたします

緊急連絡

各位
 主催者より下記の通り「中止」の連絡に接しております。
   村田拝


ここで告知されている3月6日(日)の【川崎ミステリーツアー】ですが・・・

http://blog.goo.ne.jp/odin_1974/e/e41cb9b3b90f6087d1ff350587b93591


当会代表・高橋賢一が体調を崩してしまったので、急遽中止となった旨を発表させていただきます。

本来ならば然るべき立場の人間が発表すべきなのでしょうが、諸般の事情がありまして、昨日私がやっているニコニコ生放送でお知らせさせていただきました。

生放送URL http://live.nicovideo.jp/watch/lv41986393



参加する予定でおられた皆様には、謹んでお詫びを申し上げます。



なお高橋の連絡先(携帯電話)は、彼のお母様がお持ちですので、連絡事項やお見舞いなどのお問い合わせは、彼のケータイにかけていただければお母様が対応して下さるそうです。
*ややお時間をいただく事もあるかと思いますが、何卒ご了承ください。



クリーンかわさき連絡会 オブザーバー会員
相良 宗介  拝

危ない条例! 自治基本条例・住民投票条例を阻止しよう!

危ない条例! 自治基本条例・住民投票条例を阻止しよう!

演題 「こうして阻止した危ない条例」
講師 木上和高(外国人参政権に反対する会・神奈川代表)
演題 「反日プロ市民と外国人に占領される地方自治」    
講師 村田春樹(同・東京代表)
日時 2月27日(日)午後1時30分~4時30分
場所 東京都中央区立築地社会教育会館 4階視聴覚室
   東京メトロ「東銀座」都営地下鉄「築地市場」徒歩5分 がんセンター隣。
会費 1,000円
主催 外国人参政権に反対する会全国協議会
連絡先 090-7055-2500(村田)

紀元節の歌 2月11日/ 祝日大祭日唱歌八曲

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奉祝「紀元節」

明治六年(皇紀弐千五百参拾参)から昭和二十三年(皇紀弐千六百八)まで祝日とされ、四大節(新年・紀元節・天長節・明治節)の一つとされていた。日本書紀による神武天皇即位の日・紀元前660年1月1日を新暦(グレゴリオ暦)に換算した2月11日を祝日と定めた。当初は1月29日だったが、翌年から2月11日に変更された。戦後、日本国憲法の精神にそぐわないとして廃止されたが、昭和四十一年に「建国記念の日」として復活しました。明治五年(皇紀弐千五百参拾弐)十一月十五日、紀元前六六〇年を元年として「皇紀○年」という年の数えかたが作られたが、現在ではほとんど使われていない。


「建国記念の日」二月十一日。

『日本書紀』に伝えられる神武天皇(即位された日に基づく)を中心とする建国創業の歴史をしのび、日本人として國を愛する心を養う。もともと紀元節という祝日である。